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こどもトライアングル調査
2017

「こどもトライアングル調査2017」(調査結果2016年)

2017/06/01 カテゴリ:
調査概要・結果

ことばの中で、子どもたちが最も身近に感じることばは、「自分を表すことば」。
自分を表すことば、周りの人から言われてうれしいことばを調査しました。
合わせて、親・教員にも同様のことばの調査を行い、①親の視点からの子ども②教員の視点からの子ども③子ども自身の視点の3つのアングルを比較できるように設計しました。

調査概要はこちら

調査結果一覧
Q1.「現在の子ども」を表すことばは?
Q1 Q1
Q2.「将来、どんな人になりたいか(なってほしいか)」を表すことばは?
Q2 Q2
Q3.「父親から言われてうれしい」ことばは?
Q3 Q3
Q4.「母親から言われてうれしい」ことばは?
Q4 Q4
Q5.「男子の友達から言われてうれしい」ことばは?
Q5 Q5
Q6.「女子の友達から言われてうれしい」ことばは?
Q6 Q6
Q7.「子どもの意識」は?
Q7 Q7
Q8.「子どもへの意識」は?
Q8 Q8
回答一覧

子ども・親・教員それぞれの回答結果一覧を紹介しています。

著者紹介

武井 順一

研究員

武井 順一

1985年博報堂入社。マーケティングプラナーとして、ほとんど全ての業種のクライアントを担当。市場調査・商品開発・コミュニケーション戦略・ブランド戦略等の業務に携わる。1997~2002年、2008~2013年北海道博報堂出向、マーケのみならず制作・プロモーション領域の業務に携わる。2013年調査専門部署に異動。2017年6月当研究所に異動。「こどもトライアングル調査」を担当。

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